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CLOSE萩原電気グループは
ものづくりを支える技術系商社です
社員の約30%が技術者である萩原電気グループでは、1948年の創業以来培ってきたエレクトロニクス製品に対する技術的な知見をもとに、顧客のニーズに合わせた最適な商品提案や技術提供が可能です。
グループ企業は9カ国に17社(2024年12月現在)展開しており、顧客のものづくりをグローバルに支えています。

萩原忠臣が萩原電気工業社を個人創業
家電修理から公共施設の電気設備取り付けへ業容拡大
エレクトロニクス化の波を捉え、電子部品を販売する商社事業に参入
日本電気株式会社と販売特約店契約を締結
現在のトヨタ自動車、デンソーとの取引を開始し自動車分野へ進出
顧客のグローバル生産に対応するため、
初の海外拠点であるシンガポール現地法人を設立
東証一部・名証一部上場
萩原電気ホールディングス株式会社へ改称し、持株会社体制へ移行
現在は東証プライム・名証プレミアに上場
2025年3月期に連結売上高2,587億円、営業利益71億円を達成

萩原忠臣が萩原電気工業社を個人創業
家電修理から公共施設の電気設備取り付けへ業容拡大
エレクトロニクス化の波を捉え、電子部品を販売する商社事業に参入
日本電気株式会社と販売特約店契約を締結
現在のトヨタ自動車、デンソーとの取引を開始し自動車分野へ進出
顧客のグローバル生産に対応するため、
初の海外拠点であるシンガポール現地法人を設立
東証一部・名証一部上場
萩原電気ホールディングス株式会社へ改称し、持株会社体制へ移行
現在は東証プライム・名証プレミアに上場
2025年3月期に連結売上高2,587億円、営業利益71億円を達成
萩原忠臣が萩原電気工業社を個人創業、家電修理から公共施設の電気設備取り付けへ業容拡大
電子部品を販売する商社事業に参入、日本電気株式会社と販売特約店契約を締結
現在のトヨタ自動車、デンソーとの取引を開始し自動車分野へ進出
初の海外拠点であるシンガポール現地法人を設立
東証一部・名証一部上場
萩原電気ホールディングス株式会社へ改称し、持株会社体制へ
現在は東証プライム・名証プレミアに上場
2025年3月期に連結売上高2,587億円、営業利益71億円を達成
半導体でクルマ社会の変革を支えるデバイス事業と、
デジタルソリューションで製造現場の価値を創造するソリューション事業の2事業で構成されています。
主に自動車産業の顧客に向けて半導体・電子部品の販売や技術サポートを行っております。
クルマの走る・曲がる・止まるといった基本駆動を制御する半導体・電子部品の販売や、電動化や先進運転支援システムの発展に貢献するソフトウェア開発支援といったクルマの最先端を支える半導体ビジネスを展開しています。
60年以上に渡る自動車産業との関わりの中で蓄積された知見と技術力を強みに、クルマ社会の変革を支えています。
主に製造業の顧客に向けてものづくりを支えるデジタルソリューションを提供しております。
IoT技術でオフィスと工場のセキュリティ対策やスマート化を実現するほか、工場の製造ラインの構築から、顧客製品に搭載する産業用コンピュータの開発・製造も請け負う、幅広いデジタルソリューションビジネスを展開しています。
オフィスから製造現場までをトータルサポートできる技術力を強みに、自動車産業に加えて、産業機械や社会インフラなど幅広い分野において、顧客の価値創造を支えています。